Q&A

太陽光

  • 余った電気はどうなるんですか?
    電力会社に売ることができます。
    使用しなかった電気は電力会社に売ることができるため、電気が無駄になることはありません。逆に、太陽光発電で電気を作れない夜間や雨の日は、電力会社から電気を買って使うことになります。電気の売り買いは自動的に行われるため、面倒な操作は必要ありません。
  • 操作は難しくないですか?
    難しい操作は一切ありません。
    天候にあわせて自動で運転するため、面倒な操作は一切ありません。また、電気の売買も自動で行われます。手動で操作することもできますが、操作方法については導入時に詳しくご説明いたします。
  • 発電に伴う騒音は気になりませんか?
    運転音は、図書館なみの静かさです。
    太陽電池モジュールからは、騒音は一切出ません。パワーコンディショナからはわずかな運転音が発生しますが、その音量は、図書館内の静けさと同じくらいです。
  • 停電時にも、電気を使えますか?
    停電時でも、天気がよければ発電します。
    太陽光発電なら、停電時の非常電源としてご利用いただくことも可能です。ただし、停電が発生するとパワーコンディショナの運転は停止しますので、自立運転機能付きパワーコンディショナをあらかじめ導入しておき、手動で自立運転に切り替える必要があります。
  • どんな機器を設置するんですか?
    太陽電池モジュールと、パワーコンディショナを設置します。
    屋根に架台を取り付け、その上に太陽電池モジュールを据え付けます。屋根の上に設置するのは太陽電池モジュールのみなので、特に傷んでいる屋根でなければ問題なく設置可能です。そのほかに、直流電力を交流電力に変換するパワーコンディショナを屋内または屋外の壁面に取り付けます。
  • 工事の期間はどのくらいかかるんですか?
    一般宅では基本1日~2日で完了となります。
    太陽光パネルの設置、配線作業、パワーコンディショナ取付など全ての作業が基本1日~2日で完了致します。※天候などにより作業日数が追加する場合もございます。また、電力会社と発電電力の売買契約締結に1か月程度必要です。
  • 設置にあたり、手続きは必要ですか?
    住宅用の太陽光発電なら届出は不要です。
    発電システムである太陽光発電は、「電気事業法」により規制されています。出力規模が20kW未満のシステムであれば、一般用電気工作物に該当するため届出は不要です。一方で、20kWを超えるシステムを導入する場合は、経済産業省に保安規定を届け出る必要があります。さらに、500kWを超えるシステムの場合、工事計画の届出や使用前安全管理審査も必要です。その他、余った電気を電力会社に買い取ってもらうには電力会社との契約が必要になります。
  • どれくらいで元が取れますか?
    条件によりますが、一般的には10~20年程度と言われています。
    太陽光発電システムの設置条件によりますが、一般的には10~20年程度で元が取れると言われています。太陽光発電システムの設置費用に対し、電気代をどれだけ削減できるかにより、元が取れるかどうかが決まってくるため、年間の電気代を大きく削減できれば、さらに短い期間で元を取ることが可能です。
  • 設置できる屋根はどの向きですか?
    住宅はもちろん、公共施設やオフィスビルなど、あらゆる場所に設置可能です。
    太陽光発電システムは、太陽の光が当たるところであれば、基本的にどんな場所にでも設置することができます。公共施設やオフィスビルはもちろん、工場、教育関連施設、交通関連施設などへの導入も可能です。建物の屋根や屋上、壁面などを有効活用されたい法人様も、ぜひお気軽にご相談ください。
  • どんなところに設置できますか?
    南向き30度の傾斜がベストです。
    設置する屋根の方角によって発電量が変わります。最も効良く発電する方角は南向きになります。南向きを100%とすると東・西向きは約80~85%、北は約65%の発電量になります。※地域特性、建物の形状などで誤差がございます。
  • どんな屋根にも設置できますか?
    どんな屋根にも設置は出来ます。
    しかし、強度的に不安のある築年数の古いもの、屋根面積の小さいものには、希望のシステムが設置できないことがあります。また、海岸から距離の近い場所では、設置が出来ても塩害問題などで保証がされない場合があります。詳しくは当社へご相談ください。。 
  • 屋根の種類によって気をつけることは?
    太陽光発電に最も適しているのは南向きの切妻か片流れの屋根です。 
    屋根の形状(切妻、寄せ棟、片流れ、入母屋、陸屋根)と葺き方(瓦、コロニアル、金属板瓦棒など)によって工法が変わります。寄席棟は三角あるいは台形パネルを使用すると出力が多く取れるだけでなく見た目にもきれいに仕上がります。陸屋根は架台の基部を建物に直結したアンカー固定が必要でその上に架台を設置しなければなりません。設置費用が屋根設置に比べて割高になります。
  • 設置にあたり、手続きは必要ですか?
    住宅用の太陽光発電なら届出は不要です。
    出力規模が20kW未満の住宅用太陽光発電システムを設置する場合、特に届出は必要ありません。ただし、余った電気を電力会社に買い取ってもらうには電力会社との契約が必要になります。
  • どれくらいで元が取れますか?
    条件によりますが、一般的には10~20年程度と言われています。
    太陽光発電システムの設置条件によりますが、一般的には10~20年程度で元が取れると言われています。太陽光発電システムの設置費用に対し、電気代をどれだけ削減できるかにより、元が取れるかどうかが決まってくるため、年間の電気代を大きく削減できれば、さらに短い期間で元を取ることが可能です。
  • 機器の寿命はどのくらいですか?
    太陽電池モジュールは20年以上、パワーコンディショナは10年~15年です。
    太陽電池モジュールは駆動部分がないため故障が発生しにくく、その寿命は20年以上とも言われています。また、パワーコンディショナの寿命は10~15年程度です。
  • 太陽光発電で、家庭の電力はすべてまかなえますか?
    3kWシステムなら、家庭で使用する電力の55%程度をまかなうことができます。
    一世帯あたりの年間総消費電力量は、一般的に5,500kWh/年程度。設置条件にもよりますが、太陽電池容量1kWシステムあたりの年間発電量は1,000kWh程度なので、3kWシステムを設置すれば全電力の55%程度を太陽光発電でまかなえる計算になります。
  • 蓄電池

  • 蓄電池の仕組みってどのようになっていますか?
    蓄電池とは電気を貯めて、そのままお家で使う事が出来る装置の事です。
    電気料金が安い夜間に蓄電池を充電して、電気料金の高い昼に貯めた電気を使う。 このサイクルが基本になってきます。そして停電時の緊急の時にも非常用として使う事が出来ます。
  • 蓄電池を付けて経済メリットってあるんですか?
    もちろんございます。
    安い深夜電力を使って充電して、その充電した電気を電気料金の高い昼に使えますから、昼の電気代が下がります。
  • 蓄電池を充電する電気代はいくらかかるんですか?
    充電するのに必要な電気は、家庭用の100Vコンセントからとり、電気代は月約1000円です。太陽光発電と連携接続すると、太陽光発電でつくった電気を充電するので、電気代はかかりません。
  • 蓄電池はどこに設置するんですか?
    メーカーや種類によって異なりますが、シャープの場合ですと屋内設置です。
  • 蓄電池の設置にはどのくらいの日数がかかりますか?
    一般宅であれば、1日~2日ほどで設置完了します。
  • 作動音はうるさくないですか?
    ほとんどのメーカーが40㏈以下です。これは静かな図書館内の騒音レベルと同じです。また、シャープの蓄電池は音の発生はほぼありません。
  • 蓄電容量・出力は低下しないのですか?
    携帯電話と同じで、充放電が繰り返されることによるバッテリーの劣化などで蓄電容量は低下します。
  • 停電時に操作は必要ですか?
    停電時には自動で自立運転に切り替わりますから操作する必要はありません。
    また長期停電した場合、太陽光発電から作った電気を蓄電池に貯めて、それを夜に使う事も出来ますので、夜も安心です。
  • 停電時にはどれくらいの電気が使えますか?
    停電時は、蓄電池から電力供給を行い、設置の時に接続した機器(テレビ・一部照明・冷蔵庫など)を一定時間使用することができます。太陽光発電システムと併用している場合は、発電しながら余剰分を蓄電するため、より長く電力を使用でき、停電でも安心です。
  • 蓄電池の寿命はどのくらいですか?
    蓄電池の内部にあるバッテリーが寿命になります。約10年~15年が目安です。
    また、各メーカー10年間の保証がついているものが多く、保証期間内に蓄電容量がメーカーが定めた数値以上に低下した場合、無償修理が付帯されています。
  • オール電化(IHクッキングヒーター)

  • オール電化とは何ですか?
    オール電化とは、住宅にある生活家電(エネルギー)を電力に切り替えることです。
    例えば、今お使いになっているお風呂や台所の給湯をガスや灯油からエコキュートに、キッチンのガスコンロはIHクッキングヒーターに切り替えることで、エネルギー源を電気に一本化できます。
  • オール電化のメリットは何ですか?
    オール電化の最大のメリットは経済効果(ランニングコスト)です。
    今ご契約されている電気契約は、電気料金が割安な「Eeらいふ」というメニューに切り替わります。灯油とガスを電気に一本化すれば、基本料金が節約でき、さらに電気料金も条件に応じた割引プランが適用されます。
  • オール電化にして停電時はどうなりますか?
    停電時にはエコキュート、IHクッキングヒーターは基本的に使用できませんが、ライフラインの復旧速度でいうと電気が最も早く、その次にガス・水道の順となっています。また、ガスなら大丈夫かといえばそうでもありません。 最近のガス給湯器のほとんどは、電子制御によるものになっているので停電時は使用できません。 対してエコキュートは約400リットルの生活用水をタンクに貯めているので、非常時に活用することができます。
  • オール電化住宅にすると、光熱費が高くなるのでは?
    オール電化は、家計の節約に大きく貢献します。 家庭で使用するエネルギーを電気に一本化することで、ガス代、灯油代がゼロになります。
    これだけでも大きな節約になりますが、エコキュートやIHクッキングヒーターは大変省エネ性が高いため、電気代自体も安く抑えることが可能です。
  • オール電化の工事はどれくらいの日数がかかりますか?
    エコキュートやIHクッキングヒーターの導入であれば、約1日の工事ですべて完了します。
    ※住宅の構造により工事の規模及び時間は異なります。
  • IHクッキングヒーターとは何ですか?
    IHクッキングヒーターにおいては、基本的に電力のみで調理を行うための調理器具です。
    通常のガスコンロは、炎の力で鍋を暖めますが、IHクッキングヒーターの場合、ヒーターは電磁線を出しており、その上に金属製の鍋が乗ると、鍋自体が熱くなることで調理をすることができるのです。つまり、IHクッキングヒーターにおいて器具そのものは熱くなりません。鍋だけが熱くなるのです。
  • IHは火力が弱いイメージがありますが?
    確かに炎が自分の目で確認できるガスコンロの方が火力が強いイメージですが、これまで実際にご利用いただいた約9割の方が「強い火力に満足」とお答えいただいています。 IHはお鍋自体をヒーターのように発熱させるため熱効率がよく、出力が3kWの場合、20℃の水1Lを90℃にする時間は2分16秒という強い火力を発揮します。 また熱効率が高い分、調理時間の短縮につながり、ランニングコストが下がるという経済メリットもあります。
  • IHにするとランニングコストはどうなりますか?
    IHは熱効率がよく調理時間も短縮されるため、月々の電気料金は約1200円~1500円で済みます。
    ごく一般的なご家庭の試算で月のガス代は約3000円~4000円となっているので、最大約63%という光熱費が削減できることになります。
  • IHにすると火加減が分からなかったり、操作が難しくないですか?
    火加減については、炎が見えないので慣れるまでにはお時間がかかるかもしれませんが、現在の火力の強さを示す表示が上面に分かりやすく点灯しますので、問題ありません。 また慣れてしまえば、タイマーや温度調節が自動でできる機器がありますので、簡単で便利にお使いいただけます。
  • オール電化(エコキュート)

  • エコキュートとは何ですか?
    エコキュートとは、お湯を沸かす「ヒートポンプユニット」とお湯をためる「貯湯タンクユニット」の2つがセットとなっています。 室外機は外の空気を取り入れて、その熱を吸収してその熱エネルギーを使ってお湯を沸かすというシステムになっており、電力と外の熱の二つのエネルギーにより効率的にお湯を沸かすことができます。 また、灯油やガスと比べてランニングコストも安く、電気温水器と比較すると約1/3の電気代で家庭内のすべてのお湯が賄えます。CO2排出の削減にもなり環境にもやさしいクリーンエネルギーです。
  • エコキュートにするとランニングコストはどうなりますか?
    エコキュートは夜間の安い電気でお湯を沸かすので、月々の電気料金は約1200円~1700円で済みます。 ごく一般的なご家庭の試算で月の灯油代は約3000円~6000円、ガス代は約8000円~12000円となっているので、灯油は最大約70%、ガスなら最大約85%という大幅な光熱費が削減できることになります。
  • エコキュートはどの容量(大きさ)を選べばいいのですか?
    ご家族人数やお湯の使用環境にもよりますが、目安の一つとしてご家族人数が3~4人でタンク容量が370リットル、4~5人で460リットル、6~8人で550リットルとなっています。
  • 運転音が心配なのですが?
    エコキュートは静音設計で低運転音の約40dbを実現しています。これは、図書館並みの静かさです。
  • エコキュートのお湯は肌にやさしいとは本当ですか?
    エコキュートは「置き水」効果でお肌にやさしいマイルドなお湯になります。 最近は、お肌の敏感な方やアトピー体質の方などから「お風呂で肌がピリピリしなくなった」というお声をたくさん頂いております。
  • エコキュートにするとシャワーの水圧はどうなりますか?
    ガス給湯や灯油ボイラーに比べると水圧は多少弱くなる場合がありますが、高圧力タイプなので快適にお使い頂けます。 また、シャワーヘッドの交換により水圧を補える方法もあります。
  • タンクのお湯が切れてしまうことはありますか?
    「おまかせ運転」にしていただくと、ご家庭の使用湯量に応じて次の日の沸き上げ湯量を、マイコンが自動的に設定いたします。通常よりお湯の使用量が多い場合は、昼間の沸き増し運転で湯切れを抑えます。
  • 操作は難しくないですか?
    心配ご無用です。一般的なご家庭なら「おまかせ運転」にセットするだけ。あとはマイコンがすべてを判断して、自動で沸き上げしてくれます。さらに使用湯量を学習し、最適なお湯の量を自動で沸かす機能が付いたものもございます。
  • 工事してからどれくらいでお風呂にはいれるようになりますか?
    設置後の試運転でお湯を強制的に沸き上げるため、その日から入れます。
  • タンク内でお湯を保温しているのであれば、電気代が高くなりませんか?
    タンク内のお湯を保温するのに電気は使っていません。魔法瓶と同じです。 ただし、お湯は放射熱によってほんの少しずつですが冷めていきます。
  • リフォーム

  • リフォームでどんなことができますか?
    設備機器の交換やクロスの張り替えから、大規模な間取りの変更、耐震、断熱といった住宅の基本性能を高める内容まで、幅広いご要望にお応えします。お住まいの不便・不満を解消するための、ちょっとした工事も遠慮なくご相談ください。
  • イメージづくりってどうすればいいの?
    具体的に考え始めると、漠然としたイメージしか浮かばない。そういう人も多いかと思います。その場合、まず現状のどこがどのように不満なのかを家族で話し合って、具体的に書き出してみて下さい。そうすると改善すべき点がはっきり見えてきます。
  • リフォーム後のイメージを上手に伝えるにはどうしたらいいですか?
    イメージに合う雑誌の切り抜きや気に入った写真を活用すると良いです。普段から気に入ったインテリや設備などの写真を切り抜いたり、プリントアウトしてお持ちください。それらを拝見しつつ、お客様とイメージを共有しながらお話しさせていただきます。
  • 気軽に相談したり、見積もりをとったりしたいけど料金はかかりますか?
    当社では、増改築・リフォーム、住宅に関わるご相談やお見積もりなどは、すべて無料にて承っております。数社お見積もりをお取りになりご納得いただいてから再度ご相談ください。
  • 見積後に追加料金はかかりませんか?
    工事着手後、追加・変更がない限り金額変更いたしません。
    見積後にお客様から内容変更をご依頼された場合のみ、見積を再度提出しご了解を得てから上工事させていただきます。
  • 追加費用が発生するのはどういうときですか?
    例えば、床や壁を剥がしたときに柱や土台が腐っていれば、それを取り替えたり補強しなければなりません。その為に、追加料金が発生します。また途中で工事の範囲を広げたり、設備機器のグレードを上げたりすることも追加費用の要因となります。
  • 予算が少ないので、何回かに分けて依頼しても良いですか?
    一度に工事を行う方が費用的には割安ですが、どうしても都合がつかないときは、将来的にさらに工事を行うという前提で、設計をご依頼ください。やり直しなど、無駄な費用が発生しないように検討させていただきます。
  • リフォームはローンも使えるの?
    住宅ローンやリフォームローンを使うことができます。金利は都度担当者にお問い合わせ下さい。ただし、実際に利用できるかどうかは、金融機関の返済能力審査で決まります。現在住宅ローンを返済中の場合は、さらにリフォームのための借り入れもできるかどうかその金融機関にご相談ください。
  • 予算が決まってるので範囲内でプランを提案して頂けますか?
    はい。お客様のご予算に合わせた最善のリフォームプランをご提案させて頂けます。ご予算が決まっていない場合は、工事範囲や規模によって大きく変わるため、お見積りの発行後にご相談させていただきます。
  • 支払いはいつ発生しますか?
    ご納得頂き、ご契約を結ぶまでは、お客様の承諾なしに金銭を要求することはございません。
  • 現場ではどんな調査をするんですか?
    現場の設計図があっても、誤差が生じている可能性もあるので、改めて採寸を行います。また、建物の劣化状況や構造の様子も調べます。場合によっては、天井裏にもぐりこんだり、器具を使って基礎を調べたりします。その上でどのようなリフォームをしたいのか要望を聞いて、打合せを行います。
  • 工期はどれくらいかかりますか?
    工事期間はリフォームの規模、内容によってさまざまです。 ちょっとした修理や設備の取り付けであれば1日で済むものもありますが、大掛かりな工事になると数か月に及ぶものもあります。また、住みながらの工事なのか、仮住まいを選択するかによっても工期は変わってきます。(一般的に、住みながらの工事のほうが長期になります) この日までに完了したいという期限がある場合はお早めにお伝えください。目安は以下を参考にしてください。
    キッチン・・・3~4日
    お風呂・・・3日~5日
    洗面所・トイレ・・・1日
    和室→洋室・・・約1週間
    戸建て全面改装・・・1ヶ月~2ヵ月
    マンション全面改装・・・1ヶ月~2ヵ月
  • リフォーム工事の際、ご近所様への配慮はしていただけますか?
    工事の騒音や、商品搬入の際の車両のご迷惑などが予測される場合、当社スタッフが近隣住宅様へ事前にご挨拶させていただいております。ご安心くださいませ。
  • 土曜日、日曜日の休日などに工事をやってもらえるんですか?
    当社はもちろん可能です。お客様のご都合に合わせて調整させていただきますので、ご相談の上、工事日程を決めさせて頂きます。
  • 住みながらリフォームってできるんですか?
    戸建てやマンションでも住みながらでもリフォームは可能です。大がかりなリフォームの場合でも、部屋ごとや1階、2階に分けて工事ができます。ただし、水回り等の工事は、数日間キッチンやお風呂が使えない場合もございますので一度ご相談いただければと思います。
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